2月 2012 のアーカイブ
Flyjet X-83 完成。
ホビーキング(HobbyKing)で売っている超格安の発泡ARFのFlyjet X-83 ですが、白無垢の状態だとやはりちょっと寂しいかな?と思いまして、何の下地処理をすることなくちょちょいと水性カラースプレーでシルバーに着色しました(^^;)
発泡自体は意外とツルツルな感じの表面だったので、水性塗料もまあまあイイい感じで乗りますねぇ♪でも、もしこの機体をポチって塗装する方がいらっしゃいましたら決してラッカー系やアクリル系の塗料は使わないでくださいね!
ドロドロに溶けますよ~。。。
Flyjet X-83 完成♪
この形は、まさにF●nJetだわね~。。。F●nJetには無いEDFタイプ?!
リポのスペースは結構余裕があるので、クレイジーな仕様にもできるでしょうね(^^;)
ちなみに、私の場合は取り置きで持っていた85A(2S~6S) 5ABEC付きのアンプをヒートシンクむき出しにしてセットしていることから、やろうと思えばモーターも変えて最大6S仕様も可能ですが、手持ちのモーターもリポ4S 非推奨とはいえ実際に4Sにしている人もいるので、とりあえずやってみよう・・・的な、まー、ちょっとチープ仕様ということで、まずは飛ばしてみようと思います。
発泡機体なのに、外人さんはホントにクレイジー!
KDS INNOVA 600FBL と、このFlyjet X-83 のロールアウトは日曜ですね!
Flyjet X-83 4S!
はい、FunJET ではないFlyjet X-83 がホビーキング(hobbyking)より3週間という長い時間を経て、ようやく届きましたのでサクッと組み立てました!
電動ラジコンの世界ですと、ちょっと昔までは効率の良いモーターや電池などが高価なだけでなくなかなか手に入りにくかったので、どちらかというとパークフライなら電動、屋外のラジコン飛行場ならエンジン機みたいな感じでしたね~。。。
でも、今やメカ類も比較的廉価になっていますし大型のヘリや飛行機も電動がたくさん出ていますので、まったくもって良い時代になったもんです♪
で、Flyjet X-83 ですが、これはスパン830mm 程度の小型発泡機で、ARFの価格は日本円にして3,000円くらいのめっちゃお安い機体になっていて、メカの選択によりパークフライ用にもパワー仕様にも出来ます。
※太~いカーボンカンザシが入ってました!
動力源は64mmのEDFまたはプッシャー仕様にすることができて、機体のカラーリングは無いですがひととおりリンケージ関係も付属していてモーター、アンプ、サーボ2個、受信機、リポでお手軽に飛ばせるベースになります。
Flyjet X-83 4S!
こんな風にダクトの吸入口も活用できそう?なマウントも付いていますので、私はあえてのプッシャー仕様にしました!実際の推力などまだ測定していませんが、リポ4S 2200mAh で5×5のペラをブン回しますので結構なスピードで飛ぶはず!?
一応、外装用に簡単なシールも入っていましたが今回は何も貼らずにキャビン(発泡)だけ目立つオレンジにして視認性を確保しつつサッと持っていってサッと飛ばせる機体という位置付けになるかな?(^^;)
にしても、久しぶりに刺激的な飛行になりそうな予感です。。。
KDS INNOVA 600 完成♪
はい、何かといろいろありましたが KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョンが無事完成に至りました♪
もう、10年近く電動ラジコンについてさまざまな飛行機やヘリを飛ばしてきましたが、毎度この時が嬉しいですね~!
次は、ドキドキのロールアウトになりま~す(^^;)
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン 前面
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン 横面
キャノピーはT-REXとかと違って、後ろに少し長めな作りになっているため実際はローダウンじゃないのに、低めな姿勢に見えて私的にはカッコいいと思っています♪
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン 上面
また、キャノピーのデザインは先端に向かってかなり尖がった感じになっているので意外と幅があるにもかかわらず、シャープな印象を与えています。
ブレードは標準で赤・黄・黒に色分けされたカーボンブレードが付いていましたが、すっきりしたホビキン(hobby king)製格安カーボンブレードにしました。このブレードは利用者の評価が皆5っ星だったのでポチってみたのですが、めっちゃ安いヤツとはいえなかなか丁寧な作りで良いです。
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン テール
テールは実は社外品です(^^;)
純正品でも全く問題ないらしいのですが、テールローターホルダーのガタが気になってしまって、これもまたホビキン(hobbyking)製の格安テールピッチ&ホルダーに変更しました。
いわゆるHK600パーツになりますが、スラストベアリングも各ネジも全てバラしてグリスアップとスレッドロックを施しました。テールシャフトの太さも同じですし、ガタも無くなりましたしバッチリだと思います!
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン E-BAR周り
E-BAR周りの配線を含む全てのコードは、スパイラルチューブで保護して、どこもカーボンと直接触れないように気を使って取り回しました。
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン 120A HV アンプ
過大な負荷を掛けて長時間飛ばすなんてことはないので、標準の120A HV アンプを実装していますが、スロースタートもまあまあイイ感じですね!ブツはきっとヒートシンクだけ別物で、中身はHobby wing系のモノと察することができます。
ただ、電解コンデンサの取り付けはハンダ付けだけのため、樹脂を流してブレないように固定しているとはいえ、ちょっとまだ甘そうだったのでさらにホットメルトを流して固めました。
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン メインギア
メインギアの上にベルトのプーリーが乗っかっていますが、この機体の組み立てでここが一番大変でした。言葉で説明しにくいので詳細は解説しませんけど、とにかく一番面倒な部分です(^^;)
KDS INNOVA 600 フライバーレスバージョン BEC & 受信機周り
標準セットのBECは、8Aでバースト15Aなのでまー、安心でしょうね!受信機との間のコードは任意の場所をカットしてスイッチを組み込みました。ラジコン用に通常売っているスイッチはサーボコードが付いているものが多く、接続は簡単ですが無駄にコードを長くしてしまうため、私の場合はハンダ付けして取り付けています。
受信機は、おなじみのFrskyになります。
私は、かなり前から安いだけでなく「良い」と言っていましたけど今や技適の認可も受けているRX,TXは、結構人気で品薄だったりしますネ。
で、リポ6S 5000mAh×2 については胴体の中に収納していますが、BEC電源については良い場所が無いので胴体下に2S の1300mAhを固定しています。動力用に3000mAhくらいのリポを乗せるのであれば、BEC電源用のリポを一緒に胴体に入れられるかもしれませんね!
あ、飛行時にはリポはちゃんとベルトで固定しますので・・・(^^;)
はい、では週末逝きますか?!
KDS E-BAR 設定
はい、本日販売店様より早々に代替え品が届きました!
動作も問題なく無事設定完了です!
迅速な対応に感謝ですね~♪
ということで、普段は私は設定関連の情報とか面倒臭いのであまり詳しく解説したりしないのですが、現在のところKDS INNOVA やE-BARの情報がものすごく少ないと思われるので、JR11Xでの設定も含み、きちんとマニュアル通りに動作させるためのE-BARの設定画面も晒してみたいと思います。
あ。繋ぎ方とかは購入してマニュアル見てくださーい(^^;)
機体へのサーボの組み付けや、配線の接続が正しい状態を前提としてますので。。。
また、サーボの動作方向はJR11Xでの設定のため、他のプロポでこの通りにやっても正しい方向に動作するという保証はできませんので、その点ご自身にて試行錯誤するなどの対応でお願いします。
(1)E-BARの実装
実装は、マニュアル通りにやる場合は赤囲みのFrontの配置にします。
E-BARの実装
実装時のポイントは、下記の位置で。
ALIGNの3Gや3GXみたいに真ん中にポン!ではないです。
E-BARの位置
そして、E-BAR PPCのMountingの画面で、Front(ジャイロの配置)、CW(ローターの回転方向が上から見て時計回り)、HR-3(120°スワッシュタイプ、エレベーター後方)としてJR11Xのスワッシュタイプの設定では、ノーマルタイプ(シングルサーボ)にしておきます。
E-BAR PPCのMounting
JR11Xのスワッシュタイプの設定
(2)スワッシュの動作設定
※ラダーサーボは最後の設定で繋ぐので今は接続しません。
プロポの電源を入れ、受信機の電源を入れると数秒後にスワッシュがキュッキュッと上下します。これは、E-BARのロットによるものなのかどうかわかりませんが、1回だけ上下するものと2回上下するものがあります。
その後、仮にホーンを付けてサーボの方向を確認します。
JR11X 画面ではサーボリバースを以下のようにします。
E-BARのPPC画面Servosのサーボリバースは以下のようにします。 1.~3.
E-BAR Controls 1.Coll. dir→Rev
また、私の場合はプロポ側でピッチをリバースしてしまってるのでE-BAR Controlsの設定でピッチを「リバース」して「正」に戻しています。
なぜ?!(笑)
これで、サーボ動作方向およびジャイロの方向も正しく動きます!
とはいえ、目視でちゃんと確認してくださいね!
でも何度も言いますが、私のJR11Xの場合です(^^;)
(3)E-BARとプロポの同期(キャリブレーション)
プロポのスロットルは正確に50%(ピッチ0の状態)にしてLive Monitor画面で数値を確認し、ジャイロゲインは無視して他の数値が全て0になるようにプロポのサブトリムで調整します。
E-BAR Live Monitor
JR11X サブトリム例
プロポによってまちまちなので、上記は設定例としての私のプロポ画面ですので同じにはしないようにしてください。
そして、この時プロポの左右スティックを上下左右にできるだけ水平垂直に振り切った時にはE-BAR PPC の画面の数値がそれぞれ100になるようにトラベルアジャストで調整してください。
JR11X トラベルアジャスト調整例
これも、プロポによってまちまちなので、上記は設定例ということで。。。
以上の設定以降は全てE-BAR PPC側で設定をしますので、途中でプロポのトリムとか変更したりしないようにしてください。万が一いじってしまうと、最初から全てやり直しになってしまいます。
(4)スワッシュ水平出し
スワッシュの水平は、E-BARのServosの画面で調整します。
スロットルは正確に50%にしてサーボホーンを水平近くなる位置に固定します。
E-BARのServos 4.Servo 5.Servo 6.Servo
機体のヘッド部分を外してスワッシュレベラーを使い、これらの数値を増減させて水平を取ります。
ここで、気をつけるべくはリンケージロッドの長さを厳密にマニュアル通りにしておくことです。これをやっておかないとスロットル50%でピッチ0°にならず、既定のピッチ動作量が確保できなくなる可能性が出てくるので慎重にやったほうが良いですね(^^;)
(5)ピッチ動作幅、サイクリックピッチ調整
ピッチの動作幅とサイクリックピッチの角度調整は、E-BAR PPC のControlsでやります。
E-BAR PPC Controls
2の数値を変更するとピッチの最大動作幅が変わり、3ではピッチ0時の確認用、4はサイクリックピッチの動作幅の調整になります。
が、ここで一つ・・・。この時点で私はまだ初飛行していないので実際??なのですが、一般にサイクリックピッチは前から見て・・・って感じの計測だったような気がするのですが、マニュアルの図を見て見ると後ろから見ています。
あくまで、マニュアル通りに進めているのでここだけ本当に良いのかどうか分かりません(^^;)
サイクリックピッチの推奨角度7° ←後ろから見てる。。。
まー、ちょいと浮かしてみればどうなるかは分かると思うのですが。。。
たしか、V-barもフロントから見てマイナスピッチだったようだし(^^;)
と、各種基本的な設定はこんな感じで、後はフライトモード別に操作系の設定をプロポでやれば、ロールアウトを待つのみですわね♪
ふう。。。今回は初の真面目かつ、長文。。。そして疲れた~(笑)
とはいえ、あくまで参考情報ということでこの通りにして何かあったとしても私は何も責任を負えませんので、ご自身による判断の上で実行されるようにお願いいたします。
あっ!!
ラダーの設定の説明を忘れてたっ!(^^;)
うーん、でももう疲れちゃったな~。。。
交換。
さて、KDS E-BARの変な動作に関してプロポのモデルを初期化したり、フライトモードは変えるけれど内容は変えないなどしてみたり、いろいろとやって原因が掴めなかったので、販売店さんに相談したところ交換していただけることになりました。
例えば自作PCを例にすると機器自体に問題が無くても相性の問題があったりしてうまく動かないなどの現象がありますが電気系ってホントによくわかりませんね~(^^;)
まー、交換後にちゃんと動けば何の問題も無く「良し」になるのでいいですけどね♪
販売店さんの、迅速な対応に感謝です!
昔はALIGNのヘリやパーツ関係、特にアンプなどもいろいろトラブルが起こったようで当時の取り扱いでは中心的存在のエ●ク●フトさんも大変だったのかもしれませんね。。。(^^;)
私の身近でもアンプがすぐダメになって、焼けたの送っても交換してくれていました。
良質なサポートあってこそ、信頼がUPしますもんね~♪
KDSブランド。。。是非頑張ってほしいです!
俄かにファンも増えているような気がしています。
と、勝手な私見ですみませ~ん。。。m(_ _)m
KDS E-BAR
がんばれ!KDS!ちなみに、最近流行りのステマじゃないですからね(笑)
KDS E-BARあれ?
電動600クラスヘリ KDS INNOVA 600 FBL は、いよいよ日曜のロールアウトに向けて最終段階に入りましたが、ここに来て不思議な現象に見舞われまして明日は多分無理ですね~。。。(^^;)
販売店さん、HELPお願いしまーす!
KDS E-BAR という3軸ジャイロなんですが設定は慣れてしまえばとても簡単で実際に飛ばされている方の評価もソコソコ良いです。ただ、私のところに来たブツの場合、多分ハズレくじだったのかもしれませんが、ジャイロの動作方向やゼロピッチ、ピッチ動作量など各種設定を行いNOMAL モードではモーターを回した状態で全てバッチリ動作します。
起動時はどのモードで起動しても正常に動作しますが・・・
ID1やID2に入れた途端にELサーボがゆっくり可動範囲いっぱいいっぱいまでダウン方向に移動します。逆にID2から起動してNOMALに切り替えるとELサーボはアップに動き始めます。
プロポはJRの11Xですしフライトモード切替時の設定の違いは現在のところピッチしか変えていません。ピッチがカクッと変わったことでE-BARが誤作動しているのかな?!
純正BECも5.5V付近なので、BECのせいでもないみたいですね。。。
もしかして、飛行中のフライトモード切り替えが不可能?!わかりましぇん。。。
というか、日曜に飛ばせなくなったのが何より無念です。。。
この状態で飛ばしたら、間違いなくチュドーンです。。。(ToT)
KDS E-BAR 不思議動画
| KDS E-BAR 不思議動画 windows movie(11.7 MB) |
![]() |
うーん、とりあえず問い合わせてみますか・・・(^^;)
気の長い話にならなければイイのですが。。。
ポキッ。。。
私が飛ばしたことのある電動ヘリの中では最大のKDS INNOVA 600 FBL ですが、いよいよ完成に近づいてきまして機体周りの配線固定やブレードのバランス取り、E-BARの各種設定も終わり残すところプロポでのフライトモード別ピッチ&スロットルのセッティングだけになった時・・・気づいてしまった(^^;)
テールピッチのボールリンクの輪っかがピキッと割れているのよ~(泣)
取り付けるのにかなり硬かったので、思わずラジペンでパチッとやったのがOUT!
KDS INNOVA 600 FBL テールピッチのボールリンク
我ながら、よく気づいたな~。。。
もし、気付かずに飛ばしたりしてたら・・・ゾッ(^^;)
あーん、しょーがないわ~自業自得。。。すぐオーダーだわ。
土曜にパーツが来れば、日曜はロールアウトできるかな?
あ、キャノピーの穴がまだでしたね。
全体にはこんな感じで配線・固定などしています。
↓↓↓
KDS INNOVA 600 FBL 配線や固定など
ちなみに、この機体にはリポ12S用のバッテリーマウントって無いんですよね~。
とりあえず飛び出し防止用も含めて複数のマジックベルトで固定していますが、もしかしてT-REX600や700用のマウントを使えるのではないかな~。。。と思いつつ、まずはこれで行ってみます。
でも、リポ2本をマウントに乗せてまとめてズコッと入れられる方が便利ですよね~。
要検討ですわね。
日曜の飛行場♪
あいやー、何かと忙しくて日曜の記事を今頃UPです(^^;)
天気もソコソコで気温も寒くない程度の良いコンディションの中、クラブのS木さんのSBACH300 50cc電動コンバージョンの初飛行となりました♪
MXS-R50cc と SBACH300 50cc
こうして2機並ぶとカッコえぇなぁ~!
私は、記念写真しか撮らなかったので、動画はmogさんのブログでどうぞ!
→ リンク:ラジコンブログ埼玉版
まー、うまい人なので難なく帰還でしたね~♪
2フライト目以降は、グリグリやってました。。。(^^;)
ところで、例のKDS INNOVA 600 FBL ですが一応順調に進んでいます。
が、しかし・・・いよいよピッチも合わせて・・・ってところでエルロンとエレベーターのE-BARへの接続が逆だったのでマニュアル通りにやりたい私としては、再度スワッシュ調整からやり直しになり、今日(2/7 AM1:00)はここまでって感じでした。。。
じゃ、進んでないじゃん・・・(笑)
KDS INNOVA 600 FBL 出戻り作業中。。。
E-BARの正しい設定ってYOUTUBEに上がっている動画もマニュアル通りではないので、いずれきちんと解説してみようかな?と思っています。細密な設定は出来ないみたいですが、設定が簡単なのに結構性能が良い!というのが特徴でしょうか?
メカ関連に関しては、導入したばかりなので今後の耐久性などについては不明ですが、まー3Dでガンガン負荷掛ける飛ばし方をしない私なので長持ちしてくれることを期待していますよ~(^^;)
KDS INNOVA 600 FBL
はい、まだ全然進んでいませんが昨日のブツをお披露目します(笑)
KDS INNOVA 600 FBL という機体で、アジアやヨーロッパでも結構評価の高い機体です。日本のクォリティ目線やT-REXと比べたりなどすると、ちょっとね~。。。とおっしゃる方もいるようですが、私はどちらかというと良い機体だと思いますよ~。
まー、ポン付けで飛ばしたい方や、初心者向けではないですけどね(^^;)
KDS INNOVA 600 FBL
600クラス、リポ12S で飛ばす機体です。
それと、これ結構ロングテールですね~。
KDS INNOVA 600 FBL 制作中
組み立てのポイントとしては、あらゆる全てのネジ類はスレッドロックが付いていないため再度組み直しする必要があるのとヘッドのスラストベアリングのすり合わせがイマイチなのでハンドパワーですり合わせるってところでしょうか?
詳細は完成したら晒しますが、全体には剛性の高そうなしっかりした作りですね!
テールブレードホルダーは多少ガタつきがありますが、これで欧州の方々はガンガン3D飛行されているので、まープライスバリューもあることだし、私みたいに普通に飛ばすならまったく問題ないと思います(^^;)
あ、そうそう・・・ここにきてベルト駆動ってのも、ある意味珍しい?!
リポ6S 5000mAh×2本が余裕で収納できます!
m●k●doのヘリと間違いそうなデザイン!?
●BERって・・・V●ERみたいなもの?!でも、性能は良いみたい♪
で、L●G●のキャノピーが付いちゃうとか、魅力目白押し?!
まだ、モーター、アンプ、配線の取り回し諸々残っていますが、●BERのセッティングとかも初めてやることになるので焦らず進めたいかなと思っていますよ~。
【参考動画】
これは!?
ある日、突然こんなものをウチに持ってきました。
さて、何のフレームでしょうか?
フレームは2mmの厚いカーボンで、メインシャフトのベアリングブロックもかなり剛性も高そうで、スワッシュサーボをダイレクトに取り付けるようになっています。
知っている人は、多分少ないかもですね(^^;)
近日、ネタ披露します。。。
ヒミツの電動ヘリ写真
リポ12Sなんだってね~!
さー、いつロールアウトできるかな?(^^)



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